10JULY・金

聖書で知っていく会堂運動とRUTC

使 18:4パウロは安息日ごとに会堂で論じ、ユダヤ人とギリシヤ人を承服させようとした。

457番 わがきみイエスよ(新401番)

Remnantは一生のことを整理して始めなければなりません。福音と関係するみことばと祈り、伝道が整理されなければなりません。サミットタイムを通じてこれを味わいながら、サミット姿勢を整えてサミット器を準備しなければなりません。そして、一生証人として生きていく内容を握らなければなりません。伝道者の生活62、24時、25時このとき、神様がRemnantを通してなさることは何でしょうか。

1. Remnant運動イザ 6:13

Remnantは、すべての時代に福音を持って現場にいる人のことを言います。その根は福音です。切り株残りの者として、新しい芽残る者に、木残れる者になって、森を残す者を成し遂げることになります。このRemnantの集いがRUTC運動として起きて実現されるでしょう。

2. 会堂運動使 17:1~9、18:4、19:8~10

Remnant運動を最もよく理解した人がパウロです。パウロは伝道運動の求心点を会堂として、各地域の会堂に入っていきました。テサロニケ、コリント、ツラノ会堂で弟子を見つけて、地域を生かす教会運動を始めました。

パウロの会堂運動は、ローマ福音化運動につながりました。時代ごとにすべてのRemnantは王の前に立ちました。世界を福音化しました。これがRemnantが一生行くべき道です。

契約の祈り今、私の一生のことを整理して味わいながら、一生証人の生活を送りますように。イエス・キリストの御名によってお祈りします。アーメン

核心訓練メッセージ|2020.3.14


聖句暗唱_ヨハ 8:44

あなたがたは、あなたがたの父である悪魔から出た者であって、あなたがたの父の欲望を成し遂げたいと願っているのです。悪魔は初めから人殺しであり、真理に立ってはいません。彼のうちには真理がないからです。彼が偽りを言うときは、自分にふさわしい話し方をしているのです。なぜなら彼は偽り者であり、また偽りの父であるからです。

聖書通読_Ⅰサム 24章

世界福音化するRemnantが必ず記憶しなければならないこと

すべての答えは人を通してきます。
人ゆえに、慌てたり心配したり揺れてはいけません。
聖書のRemnant7人はすべての人を受け入れました。

多くの人が仕事をするとき、正しいか正しくないかを問い詰めます。
Remnantは人と仕事を生かさなければなりません。
ヨセフはポティファルの家を生かしました。
濡れ衣を着せられて監獄に入りましたが、監獄に行って人を生かしました。
総理になってエジプトを生かしました。

神様は事件を通して答えをくださいます。
慌てたり、不信仰になったりしてはいけません。
すべての事件を通じて神様の重要な計画が成り立ちます。